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ビーフストロガノフを作るのなら、最高のものをと考えて選びました。

確かに肉の使い方も他のレシピとは全く違います。鰺は洋食味そのものです。

美味しくできたので満足していたのですが、翌日お袋があまり変わった料理は胃が驚くので日本古来の和食がいいとのこと。

確かに食べなれていない料理は高齢者には重いのかもしれません。食べなれていないと消化器官が驚くのでしょう。

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うなぎが半額でしたので買いました。うなぎ買う前にビーストロガノフの食材集めた後でしたので明日ビーフストロガノフにします。

一年を通して半額なら買うと決めています。うなぎはお湯につけて臭みを取り、お酒で温め、たれを入れて3分。自家製たれを追加します。錦糸卵を作ります。うなぎはフライパンの中でガスバーナーで少し焦がします。

手間をかけていますから、美味いに決まっているのです。

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ビストロレシピの簡単バーベキュー作りましたが、事前に牛肉を焼肉のたれにつけて冷蔵庫で寝かせたかいがあって、とても美味しいバーベキューになりました。

本当はガス鍋で作るのですが、今回は電熱プレートで作りました。

想定外の美味しさでした。

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新潟県粟島の名物「わっぱ煮」を作ったらとても美味しかったので、寄せわっば煮作りましたが、肉と海鮮を入れるよりも海鮮だけの方が味がはっきりしています。寄せ鍋風にすると味がブレンドされてしまいます。

ポイントは、入れる具は事前に焼いておくことで香ばしさとしっかりした味を出すこと。鶏は当然焼いて入れた方がカシワの味が強く感じます。これからは海鮮と肉を分けて味をはっきりさせた鍋を作ります。

ひと手間掛けたワッパに風のお鍋は、区材の個性的な味が濃くなって美味しいです。

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これで二人分です。

鉄火の魚はでかい方が美味しい。大皿いっぱいになりました。

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NHKで粟島のワッパにを放送しているのをたまたま見ましたので、作ってみようということに。

粟島は三回も島開きのお手伝いに行っていますので、わっぱ煮のレシピもわかります。

まずは白身魚をガスで焼きます。香りづけにエビも入れます。石は熊野の七里が浜で拾ってきた角の取れた石を使用。問題なし。

器は土鍋を使用しました。だってわっば煮用のわっぱが手に入りませんから。焼石はガスコンロで作ります。写真のとおり大成功でした。

お味噌を入れて味見して味を調えます。食べてみるととても美味しいのです。中の具を焼いてから入れる点がポイントだと思います。魚はカワハギと真鯛の切り身。焦げはガスバーナーで少し焦げを付けます。

確かにおいしい「ワッパ煮」でありました。大成功。

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形ばかりになるのは仕方ないのですが、今年は火がよく燃えるように枯れ草を刈り取って束ねたものを8個準備しました。

枯草なので党当然く燃えます。お餅を焼いていただき、無病息災を祈念しました。

すす払いの竹は年々少なくなっています。しかし、三重スタジオだけは東京のイギリス大使館を真似て夜間100wのLED防犯灯二基をこうこうと点灯させているので、虫がどうしても寄ってきます。すると蜘蛛が巣をかけるので、我が家だけは蜘蛛の巣がたくさんあります。だからすす竹で蜘蛛の巣を取り除きます。来年はもっと竹を切ってきます。もっとでかいどんど焼きにしたいもの。

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